毎週日曜にバグジーが気になるおすすめミュージックも11月11日の丸1年までで見ると後数回なので、今回は広島の女性シンガーで当時いいなと思っていた2人の歌手の曲をご紹介。

丸本莉子さんの『ココロ予報』

ココロ予報 -  丸本  莉子  -

期待し過ぎた 拍子抜けの映画みたい
東京に埋れた あたしを見ていた
帰りたいなんて かっこ悪くて言えない
散らかった部屋で 夜明けを待っていた

もうここから 逃げ出してしまおうか
それでも 歩き出すんだろう
わたしが選んだ道 上を向けば

雨が降ればやがて太陽が
この街を照らしてゆくように
幾つもの日々を越えてきた
大丈夫 大丈夫 大丈夫



強くならなきゃ 痛みを紛らわすように
そんな孤独を消した 電話の声
どんな時も 信じてくれている
帰る場所ならずっと変わらない
遠い空の下 あなたがいる

雨が降ればやがて太陽が
この街を照らしてゆくように
この先に待っているはずさ
大丈夫 大丈夫 大丈夫



負けないよ あたしの夢は
そんなもんじゃ壊せない
ココロ予報は雨のち晴れ
叶うとしてるなら ここにいる

雨が降ればやがて太陽が
この街を照らしてゆくように
幾つもの日々を越えてきた
大丈夫 大丈夫 大丈夫

雨が降ればやがて太陽が
この街を照らしてゆくように
この先に待っているはずさ
大丈夫 大丈夫 大丈夫


石井杏奈さんの『がんばるけん』

がんばるけん -  石井  杏奈  -

休みなのに雨降り
本通りまで行くんよ
可愛い服を買って
今度のデートに
おいとくわ

ひとりでもできるはずじゃけぇ
心配せんとってほしい
それよりも 負けんとって
信じた自分を

球場の空を渡る風になって行きたい
離れても何処にいても
あたしはがんばるけん

会いたいと思うごとに
好きな気持ちは育った
涙はもういらん
はぶてんでがんばるけん
for two




変わって行く景色を
淋しいとか思わんよ
新しいこれからは
あたしの手で造るから

この町は世界中で一番
愛が溢れとるよ
悲しみを乗り越えて
育った街じゃけぇ

宮島の海を渡る鳥はあなたの街へ
舞い降りて伝えるでしょう
「あたしは大丈夫」

最終の改札口
両手に荷物抱え
あなたが帰る日を
楽しみにがんばるけん
for two




閉じこめた時間は
胸のレンジで温めよう
強がっとんのは
変わらん くせじゃけぇ

球場の空を渡る風になって行きたい
離れても何処にいても
あたしはがんばるけん

会いたいと思うごとに
好きな気持ちは育った
涙はもういらん
笑顔でがんばるけん
for me

2人とも広島を愛し、広島の情景が浮かぶ、心温まる歌だと心から思います。

では、今日はこの辺で。

目標の2024年11月11日まで

後1107日‼︎

現在体重84.00キロ!

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